まだ登録してないの?PrimeミュージックだけでもAmazonプライム会員になる価値はある

Prime Music(プライムミュージック) メリット

今勢いのある有料サービスの一つ、『Amazonプライム会員』ですが、当然まだ登録していないという人もいると思います。

もちろん
『もう登録してるわ!!!』
って人も。

そこで、今回はAmaznプライム会員限定のサービス、『Prime Music(プライムミュージック)』について紹介したいと思います。

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Prime Music(プライムミュージック)を使うわけ

現在では、プライムミュージック以外にも多くの楽曲配信サービスが存在します。

そんな中で、なぜ僕がプライムミュージックを選び、使うのかというのを他サービスとの比較も交えながら紹介していこうと思います。

プライムミュージックを使ったことがない、どんなサービスか理解していないという人は、ぜひ参考にしてもらいたいと思います。

Prime Music(プライムミュージック)のメリット

プライムミュージック ロゴ
プライムミュージックにはさまざまな魅力がありますが、
僕が様々なサービスを使って感じたプライムミュージック特有のメリットというのを紹介していきたいと思います。

プレイリスト機能が便利

プライムミュージックにはプレイリスト機能があり自分で作成することもできるのですが、
何と言ってもAmazonが提供しているプレイリストのクオリティがとにかく高いです。

邦楽に関しては若干弱い部分がありますが、
洋楽に関しては、最近の曲から一昔前の名曲まで数多く収録されています。

プレイリストの中に収録されている楽曲の中には、
誰でも聞いたことのあるであろうジャスティンビーバーや、エド・シーラン、アリアナ・グランデなど様々な有名アーティストの曲があります。

また、たくさんのカテゴリに分けられたプレイリストが存在していて、
『ロック』や『ポップス』などのジャンルだけでなく、以下のように、ムードやアクティビティによって聴きたいプレイリストを見つけることができます。

  • 癒しとリラックス
  • 読書・勉強・仕事
  • 通勤・ドライブ
  • インストゥルメンタル
  • キッズ&ファミリー向け
  • パーティ&エンターテインメント
  • フィットネス・エクササイズ

僕は、好きなアーティストに関しては、アルバムを購入して聴きあさるのが好きなのですが、
読書中や、作業中に好きな曲が流れてきたりすると集中が切れてしまうなんてこともあります。

そこでこのプレイリスト機能が本領を発揮してきます。

なるべく、お気に入りの曲は流さずに曲を聴きたいといったときに、シャッフル機能などを使うと全くそのときのムードに合わない曲が流れたり、たまにお気に入りの曲が流れてしまうなんてこともありますよね。

そんなとき、プライムミュージックには、シーンに合わせたプレイリストが用意されています。

これは自分でプレイリストを作る手間が省けるとともにある体験をすることができます。

それは、知らない曲の多いプレイリストでも、聴いている途中に魅力的な音楽に出会えたりします

普通、プレイリストというのは自分の聴きたい曲を詰め合わせたりと、知っている曲をチョイスすることが多いと思います。

しかし、プライムミュージックのプレイリストには、数多くのアーティストの曲を集めたプレイリストになっているので、知らない曲が収録されていることも多いです。

ただ、収録されている曲はどれもいい曲ばかりなので
聴いたことのなかったお気に入りの曲を発見することができます。

プライムミュージックは、自分の知っている曲を聴くというよりは、
今までに知らなかった魅力的な曲に出会えるサービス
なのです。

もちろん、提供されるプレイリストだけでなく、自分のお気に入りのアーティストや曲を集めて自分だけのプレイリストを作ることもできます!

ラジオ機能を使って作業

音楽を聴きながら作業をするという方も多いと思います。

そんなとき気にすることがあると思います。

プレイリストが終わると再生も終わる、またはリピートするということです。

音楽が流れている中で作業していたのにいきなり曲が止まったり同じ曲が流れてきたら、集中が削がれてしまうことがあります。

しかし、プライムミュージックのラジオ機能であれば実際のラジオのように
リピートすることなくランダムで曲を流し続けてくれます。

そのため、同じ曲を聴くこともありませんし曲が止まることもなく集中を維持することができます。

また、他に気になることといえば、好きな曲が流れると集中が途切れることでしょう。

かといって聴いたこともない曲でプレイリストを作るのも面倒だと思います。

しかし、Prime Musicであれば
ポップスやEDM、ジャズなど、様々なジャンルのおすすめ曲をラジオにしてくれます

作業するときなんかは、ポップスやロックよりもジャズなんかの方が向いていたりするので、今まで興味のなかったジャンルを選択するのもいいでしょう。

とにかく安い

プライムミュージックの安さは何よりのメリットでしょう。

プライムミュージックの利用条件は、Amazonプライム会員に登録するという条件で、
考えようでは、プライム会員になってしまえば無料で使えるということになります。

ちなみに、Amazonプライムにはプライムミュージックの他にもさまざまなサービスが存在します。

  • Prime Music(プライムミュージック)
  • Prime Video(プライムビデオ)
  • Prime Reading(プライムリーディング)
  • Prime Photo(プライムフォト)
  • お急ぎ便無料

これらのサービスが
プライム会員になれば全て利用することができます。

これ以外にも、多くのサービスが存在するので、気になる方は確認して見るといいかもしれません。

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驚くのはこれだけではなく、プライム会員の登録料の安さです。

以下をご覧ください。

月間プラン 年間プラン
400円(税込) 3900円(税込)

これがプライム会員の登録料金です。

この安さは他の企業にはないでしょう。

この価格で先ほどのサービス全てを利用することができてしまうのです。

僕の場合、今では生活に欠かせないものの一つといっても過言ではないでしょう。

また、Amazonプライム会員は30日間無料体験も行なっているので、まだ使ったことのない人や悩んでいる人は試してみてはいかがですか

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ちなみに、他の楽曲配信サービスであればこのような料金になっています。

Apple Music AWA LINE MUSIC
980円/月 960円/月 960円/月

Apple MusicとLINE MUSICにつきましては学生は半額になりますが、Amazonプライム会員の安さには遠く及ばないでしょう。

この価格でこのクオリティというのはAmazonだけだと思います。

まとめ

いかがでしたか。

以前の僕のようにプライム会員は登録していたけどプライムミュージックなどのサービスに気づいていなかった人や、他サービスを使っているという人もいると思います。

僕も少し前まではNETFLIXやAWAを使用していましたが、月額料金の高さに嫌気がさし、Amazonプライムに落ち着きました。

『安い』、『サービス豊富』、『高い質』の三拍子揃ったAmazonプライム会員
Prime Musicを使うだけでもその価値はあると思います。

まだ一度も利用したことのないという方は、30日無料体験ができるので、ぜひ試してみてはいかがですか。

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